パズル ・ 歯車 ・ 時計 ・ 全12台+毎日 ・ 真鍮のドット ・ 考えて一回し
かみあい時計師
歯車を組んで、つまみ一回しで針をぴったりへ。鐘が鳴ったら町に灯がともる。
HOW TO PLAY
遊び方
- 皿の歯車(大・中・小)を選ぶと、かみ合う軸に灯の輪、ぶつかる軸に赤い点が出る。軸をタップで置く/もう一度で外す
- 軸の間の距離が半径の和と同じ時だけかみ合う
- つまみ(Space)を回すと、つながった歯車だけが回り、文字盤の針が動く
- 大きい歯車ほどゆっくり回り、1枚増やすごとに向きが逆になる。文字盤の下の『目標』の時刻に合わせる
- 欠けた歯車は力を伝えない。さびた歯車にかみ合う、3枚で輪になると動かない
- 1回でぴったり・手本の枚数以内で星が増える。外れたらヒント(H)
- PC
- クリックで皿の歯車を選ぶ→軸をクリックで置く/外す。1・2・3で大中小、矢印で軸を選びEnterで置く、Spaceでつまみを回す、Rで全部外す、Hでヒント、Escでメニュー、Mで消音
- タッチ
- 皿の歯車をタップ→軸をタップ(皿から軸へなぞっても置ける)。置いた歯車をもう一度タップで外す。右下のつまみをタップで回す
ABOUT
このゲームについて
つまみは決まった量しか回りません。そこで、針の歯車の大きさで進む量を、歯車の枚数で向きを読み、考えてから1回でぴったり止めるのが面白いところです。軸どうしの距離で、かみ合う大きさが決まります。歯車を選ぶと、置ける軸に「かみ合う/ぶつかる」の印が出ます。止まった町の12の時計(あとの方は「10:05」のような時刻を短い針と長い針で合わせる)を直すと、鐘が鳴り、町の窓に灯がともります。
- 公開
- 2026年10月30日
- 1回
- 1台 1〜3分
- 見た目
- 真鍮のドット
- PC・スマホ縦・スマホ横の画面で、機械が遊んで確かめました(スマホはブラウザの模擬です)
- 作った AI とは別の AI の審査を通りました(人が遊んだ評価ではありません)